小島の手帖

ライフスタイル領域と持続可能への方向性

私たちは、この図にある少なくとも5つの生活領域での持続可能性を考え、

低毒性ー>低廃棄->低炭素

と中心に向かって試行・実践の努力をしなくてはならない。

そして、ひとたび答えが見えたなら、小さいことでもコミュニティで共有・学習する実践的学習と教育が必要。

これは、ひとえに消費者(個人)の努力でできることではなく、インフラ整備、規制措置など行政社会との連携が必要。

 

 

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